メインコンテンツセクションに行く アンカーポイント
アンカーポイント

幸福バスターミナル

紹介

「幸福バスターミナル」は台鉄宜蘭駅から徒歩約5分の場所にあり、近くには「幾米公園」、金属製樹木が密集する「丟丟噹森林」があります。

幸福バスターミナル
ここは国光客運の遊休地でしたが、台湾の著名な絵本作家、幾米氏の作品「忘記親一下」をテーマに空間全体が企画、整備され、ペインティングが施された廃バス、古めかしい壁が置かれ、新しいインスタレーションとなりました。

「幸福バスターミナル」は、人気の撮影スポットであるだけでなく、弱者団体や身心障害者に寄り添う多機能サービス拠点でもあります。ここでは、身心に障害を持つ人たちが創作した作品が展示され、農作物直売所もあり、企画展、体験教室なども開催されています。観光を楽しむと同時に、弱者に関心を寄せる機会を得ることもできるのです。

幸福バスターミナル
キリンと、駅長である「幸福ゾウ」は、オブジェであり、遊具でもあります。ここでは、インスタレーションは鑑賞するためだけのものではなく、遊べるものなのです。そしてここでは「幸福バスターミナル」という名前の背後に横たわる物語を知ってください。
 

観光スポット情報

住所
台湾宜蘭県宜蘭市宜興路一段117号
電話
03-9358550
Facebookページ
Facebookページ
営業時間
"平日10:00-18:00
休日9:00-18:00
周一公休"
料金/入場券
【大小孩球池】 一人/100元

テーマ

  • 屋外で自然に親しむ
  • お勧め観光スポット

交通情報

トリップアドバイザー 口コミ

4.0 34 件の口コミ 口コミを書く

旅行者の評価

  1. 1 とても悪い
  2. 0 悪い
  3. 8 普通
  4. 19 良い
  5. 6 とても良い

旅行者のタイプ

  1. 11 ファミリー
  2. 7 カップル・恋人
  3. 4 一人
  4. 0 出張・ビジネス
  5. 4 友達
  • taro2015

    台湾

    旅行者のタイプ:

    カップル・夫婦

    幾米の世界

    5 2019-02

    幾米の絵本が大好きなのでとても行きたかった場所。幾米の世界に浸れます。販売しているグッズのアイテムも多い。こんなにたくさんの本を見たのも初めてで嬉しかった。欲しいのがいっぱいあって迷いました。
  • yihsinL14

    旅行者のタイプ:

    友達との旅行

    ハッピートランスファーステーション

    4 2018-07

    大規模な改装を経て、すでに開設されている宜蘭幸福トランスファーステーションは正式にオープンしました。この古いトランスポートステーションは、多くの人々の思い出です。 象のスライドはとても創造的です。 ステーションの周辺環境に数メートルを組み込む能力は、非常に成功した例です。 多くの場所での絵画の模造と比較して、ここでの企画が強く勧められます。
  • livesportsman

    佐倉市, 千葉県

    旅行者のタイプ:

    友達との旅行

    絵本作家 幾米の世界がある

    4 2017-11

    宜蘭駅周辺には宜蘭出身の絵本作家 幾米(ジミー)氏の世界が公園や駅舎など大掛かりに再現されていますがその一つです。駅前に通っている通りを南に300mぐらい行くとこちらの施設があります。児童公園の遊具とオブジェが一体となったものや、有料の屋内施設など、絵本の世界が再現されています。心がほんわかする施設です。
  • wang2383

    台灣龍井

    造景以長頸鹿和大象等動物意向為主題

    4 2021-02

    幸福轉運站就在幾米廣場斜對面,這裡過去是當地人稱呼為「台汽舊站」的國光客運宜蘭站,已佇立30年以上,是宜蘭人生活中共同的回憶場所。但因轉運站遷移,台汽舊站也吹起熄燈號,面臨閒置。國有財產署於2013年初邀請宜蘭縣府,一起思考如何重新活化此地,造景以長頸鹿和大象等動物意向為主題,結合遊樂器材,讓藝術除了欣賞,更多了鞦韆、滑梯等玩樂功能。
  • ch626123

    香港

    旅行者のタイプ:

    單獨旅遊

    充滿童趣

    4 2019-11

    一看到就覺得非常適合有小孩子的家座來,充滿童趣,非常可愛。如果是宜蘭人可以免費上巴士參觀,不是本地人,要買東西憑發票進去參觀,我剛好買了紀念品,所以就上巴士參觀了。大象滑梯和長頸鹿真的會讓小孩玩瘋了。

1-34 件の口コミ

すべての口コミ

この口コミ情報は宜蘭県ビジネス・観光部とTripAdvisor LLCのものではなく、トリップアドバイザー会員の主観的な意見です。

関連写真

Top